勝つためには必須なデータの取り方。

訪問ありがとうございます。takaです☆

今日から2月ですね~~(^^)月日が経つの早すぎて嫌になりますww

昨日はだいぶあったかかったですね(^^)

今これを書いてるのが深夜2時すぎなんですが、夜中でも暑いくらいです(゜゜)

 

さて今日は、止め打ち攻略は置いておいて、データの取り方を書いて行きますね☆

ここまで読んで、『止め打ちじゃないなら見るんやめよ。』『データ取るのとか面倒くさそう。』

と思った方。

わかりますww僕もそういうの面倒くさがってたのでw

ただそれだと勝てないんですよね・・・

勝つためには本当に大事なので是非、記事をよんで実践してください(^^)

僕が書いてるやり方を載せますと、パーソナルではなく箱の場合。

パーソナルの場合は下に書いています。

銭がた 881番台  【機種】と番台を書きます。
貯玉300000玉  貯玉がある場合の打ち初めの貯玉数を書きます。
0回転から~    回転数や当たり履歴がある場合は書く。

5000円、120(120 24) 使った金額、総回転(計測回転数 千円あたりの回転数)を表しています。
10000円、212(92 18.4)

10500円、222 残297375玉 当たった時は見やすいように改行する。
4×2  16×1   (○○玉)  これはラウンド数。()の中はSTや時短、確変が抜けた時の獲得出玉。
100 当たり終わり後、半端の箱を打ち切った時の回転数。
210/(110 20) 1箱の玉数を把握し回転率を求める。1箱1375玉の場合は5.5で回転数を割る。(1375玉=5500円の為)

330/(120 21.8)

 

 

350
4×2 16×1
79× ×は止めを意味する。台移動のときも書く。
/は一箱を意味する。改行は初当たり時に行い、大当たりのラウンド数を書く。上記なら350回転で4Rが2連、16Rが一回当たっているし状態。

 

期待値を出すときは、このデータが必要です。

〔機種〕番台
〔通常時総回転数〕
〔総当たり〕回
16R=回
4R=回
〔交換箱、出玉〕
〔投資〕玉
〔差玉〕玉  
〔回転率〕

1日の通常回転数を出す時は初当たり1回に付き時短又はSTの回転数を引く。

 

パーソナルの場合。

パーソナルの場合は簡単です!

回転数の計り方は現金と計測する時と同じです。何玉使い何回転回ったかです。

計測中に当たった場合は、一旦玉を抜き、持ち玉が何玉あるかをメモします。(箱同様に、大当たりした回転数とラウンドも)

そして大当たり、連チャンが終わった後にも玉を抜き、大当たり消化前の出玉を引くと獲得出玉になります。

その獲得出玉を消化したラウンドで割ると1ラウンド辺りに獲得した玉が分かります。4×2,16×1なら合計24R。

これは止め打ちやオーバー入賞などで大幅に上昇させる事ができるので、止め打ちが大事になってきます。

1度当たってからの回転数の求め方は、打ち初めの玉数に合計獲得出玉を足して持ち玉を引きます。

それが投資した玉数になります。投資した玉を250玉/1k で割ると現金でいくらいれた事になるかが分かり、

それで総回転を割ってあげると回転数がでます(^^

 

こんな感じですね(^^)文章にするとややこしいですが、書き出すとそうでもないです(^^)

あと上のデータは5000円で回転率を計っていますが、最初は3000円で計った方がいいですね(^^)

データを付けてるとベースも意識しだすので、本当にオススメです☆

こまかい期待値を出さない場合は玉の増減と回転率を計測するだけでもかまいません。

どうでしょうか?分かりにくい箇所があれば教えて下さいね(^^♪

噛み砕いて説明していくので☆

 

それでは今回もお付き合い頂きありがとうございます(__)

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